TOEIC Bridgeを渡るための英語的発想のススメ


非売品

●著 者 Shige Grayfield  
サイズ A4版
ページ 54頁
発行日 H18年6月15日

 

 

【著者の言葉】
  小学校への英語導入が決まったが、具体的方法が定かでない。今のままで駄目な事は、日本人が英語をできない事で、それを証明している。でも、あなたは既に知っている、身の廻りを英語で何って言うかを。今の方法は、明治維新で活躍したジョン万次郎による和訳方法です。それ以来、社会が大きく変わり、ペンを筆とは、もう言いません。 私は、アメリカの子供達が、どう言葉(つまり英語)を獲得するかをきっかけに、英語を英単語の積み木とし、この組み立てで、解り易く、正確に、そして簡単にしました。本書は、英語学習の切り札です。老若男女を問わず、必読の一冊です。英語が世界共通語となる中、それが見直せる一冊とも思っております。 なお、タイトルは、ジョン万次郎と渡米し、最初に辞書を持ち帰った福沢諭吉の「学問のススメ」、初歩英語テスト「TOIEC Bridge」、そして、これを渡るための虹の架け橋から拝借いたしました。

 

 


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この書籍は2009年10月12日(月)に登録されました。

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