保子つれづれ


非売品

●著 者 甲斐 保子
サイズ B6版
ページ 326頁
発行日 H17年9月13日

 

 

【著者の言葉】
   趣味の川柳の本に書かせて貰っていたものが十一年で少々溜まったので、読み返して見たら自分史になるのではと、纏めることにしました。 何しろ初めての事ですので、すべて一粒社の社長・都築さんにご指導を願い、親切に教えて頂きながら、本日ここに『保子つれづれ』が出来上がりました。 内容は取るに足らない事ばかりですが、私にとってはどれもこれも、忘れられないものばかりです。七十五歳の佳き記念となります。 夫亡きあと二人の娘に助けられて来ましたが、今回の事にも度々、一粒社まで運んでくれたり、校正の手伝いも真心こめて手伝ってくれました。我が子とは有り難いものだと、しみじみ思っています。

 

 


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この書籍は2009年10月19日(月)に登録されました。

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